【TR1P】マレーシアの世界遺産「マラッカ」を1分で歩こう【1分旅動画】

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WEBコンテンツ制作&コンサルティングを行うMOOV社代表。あとブロガー。大手外資企業等のPRやコンテンツ制作を担当。
WordPress講習実績たぶん日本一(15時間×750名講習)。当ブログ「BackPackHack」や、旅するクリエイターのコミュ「CARAVAN」など運営。座禅・懸垂・サウナを愛する男。

マレーシア世界遺産「マラッカ」の1分動画

世界を旅する1分動画「TR1P(トリップ)」にて、

マレーシアの世界遺産の街「マラッカ」の1分動画を公開しました。

まずは動画をどうぞ。

各シーンの解説

いつものように、各シーンについてちょっとコメントを入れていきます。

 

オープニング。上空から見たマラッカ・リバーです。

朝モヤの中、光をうけてキラキラしています。


タイトル。ちょっとだけ古めかしいフォントにしました。

川のそばを、散歩しているご夫婦がいます。ほっこり。

 

マラッカの中心スポット。この噴水を中心として、マラッカの街は展開しています。

赤い建物は、かつて植民地だった時代の名残です。

観光バスもだいたいここに止まるので、常に賑やかな場所です。

 

噴水のそばの教会。

手前に止まっているのは、マラッカ名物のデコチャリ!

ピカ◯ュウやハローキ◯ィ、ミ◯オンズなどの版権キャラをこれでもかと使い倒し(笑)、音楽を爆音でならしながら走る自転車タクシーです(笑笑)

 

リバーサイド。

とてもノンビリとした川沿いの道を散歩してもよし、オシャレなお店で食事を楽しむもよし。


こねこ。かわいいけど近い近いww

 

川の上をドローンで撮影しました。美しい。


川沿いの家に描かれたアート。

カラフルだけど、街の落ち着いた雰囲気にマッチした不思議な魅力があります。

 

川沿いの道の続き。スペインやポルトガルの植民地だったため、キリスト教会がぽつぽつとあります。


最後は、上空から街の全体像と『TR1P』のロゴを。

まったり良い雰囲気に仕上がりました。

場所の解説

世界遺産にも登録されている「マラッカ(ムラカ)」の街を、1分で紹介する動画でした。

 

マラッカは、マレーシアの古い都で、港湾都市です。

マレー半島西海岸南部に位置し、東西交通の要である「マラッカ海峡」に面する港町です。

16世紀のオランダ、17世紀のポルトガル、18世紀のイギリス植民地時代の影響を残す町並みは、美しくもどこか懐かしい趣があります。

街の真ん中を流れる「マラッカリバー」をのんびりと歩きながら、観光地や飲食店を周るのがおすすめです。

観るなら街の至る所にあるグラフィティアートや史跡、食べるならチキンライスや飲茶!

 

マレーシアに立ち寄った際はぜひ、クアラルンプールではなく、古都マラッカにも行ってみましょう!

撮影、制作を終えての感想など

この街には今回、けっこうノンビリと滞在しました。確か8〜9日くらい。

気候は穏やかだし、物価は安いし、メシは美味いし、人は多すぎないしで、かなりお気に入りの場所です。

 

 

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それでは明日も、よい人生とよい旅を。

↓写真は、イギリスの老舗デパート「リバティ・ロンドン」にて。

「お金の攻略本」というnoteを公開しました。
「今自分には何もないけど、何からしたらいい?」という人のための34000字。

資本主義の土台のルールはこうで、だから何もない人でもこれをこの順番でやろう…というのを、超具体的に書きました。

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